NEWS

認知症予防プログラム実践リーダー養成講座

更新日:2014/02/07


 

ウォーキングプログラムは、認知症にならないことを目的として行うプログラムです。
ウォーキングにはさまざまな効果が期待できます。
高血圧や高コレステロール、肥満、糖尿病、心臓病、骨粗しょう症などの生活習慣病が予防できます。また、うつ的な気分が解消する、スタミナがついて疲れなくなる、眠りの質がよくなる、足腰が鍛えられて転びにくくなるという効果もあります。
実践リーダーとは、東京都老人総合研究所で開発された認知症予防に効果的なウォーキングプログラムの実践力を身につけて文京区地域でのグループ活動をサポートするスタッフです。
養成講座は、「地域で」「楽しく」「長続きする」「効果が見える」プログラムの考え方と進め方、役割と実践方法について、5か月間の実践と月1回づつ計5回の講座を通じて習得していただきます。

→ 詳細はこちらよりご覧ください。